筋肉量を増やそうとして、ランニングや水泳などを定期的に行おうとしても、忙しい現代人がそれを続けるのは結果的に難しいことはご承知の通りです。簡単にインナーマッスルの筋肉量を増やせるEMS「ULTRA SUPER WAVE 2080」をご紹介致します。




目的別で選べる4つのモード

マッスルトリートメント

強い筋肉運動により筋力をアップさせ、基礎代謝の向上を目指すモードです。引き締めやたるみの解消に効果的です。

リラクゼーショントレーニング

リラックス出来る緩やかな刺激により、筋肉運動が出来るモードです。リンパや血行を促進させます。

エクササイズ20

数種類の波形を組み合わせた、サイズダウンを目指すモードです。20分間で効率良くトリートメントを行います。

エクササイズ40

エクササイズ20と同じ効果のあるモードです。40分間でしっかりとトリートメントを行います。



ULTRA SUPER WAVE 2080の電気の波長は高周波を用いています。そのため、ULTRA SUPER WAVE 2080は、他のEMSよりも痛くありません。
その理由をご説明します。
低周波の場合、皮膚の浅い部分(3~5mm)で低周波の7~8割が拡散されてしまい、深部には中々届きません。さらに低周波は皮膚抵抗が大きいため、出力を上げると電気刺激特有のピリピリ感があります。ULTRA SUPER WAVE 2080は、高周波を利用することによって電気刺激をほとんど取り除くことが出来ました。
高周波は、出力を上げても不快な電気刺激がないだけではなく、さらに皮膚の深部までしっかりと電気が届くので、インナーマッスルに特に効果があります。
心地よい刺激で継続できるからこそ、ULTRA SUPER WAVE 2080は、効果的なのです。



ULTRA SUPER WAVE 2080には、リラクゼーショントリートメントモードという機能があります。緩やかな刺激により、リンパや血行を促進させる機能のため、溜まった老廃物の排出やこり固まった筋肉を優しくほぐしてくれます。体重がさほど減らないのに、スッキリしたボディラインになるのは、むくみが取れていくからです。
使い方はとても簡単です。パッドを肩や腰などに貼り、電源を入れるだけです。たったそれだけで、デスクワークでこり固まったツライ肩こりや慢性的に痛む腰、冷え性でむくんでしまった脚などを解消できるのです!
ULTRA SUPER WAVE 2080が1台あれば、健康的な生活を送れること間違いなしです。



主な機能・特徴

①上下温めによる高い保湿力

⇒敷き、掛けの両方のマットが温まるため、従来の遠赤外線マットよりも高い保温力を実現しました。さらに専用コントローラーで上下のマットの温度をそれぞれ調節することが可能です。


②温まるスピードが速い

⇒スイッチを入れてから設定温度までの立ち上がりが早く、すぐに身体全体を温めることができます。


③軽量

⇒従来の遠赤外線マットに比べ、薄くて軽い仕様のため、使用時の圧迫感がありません。敷き、掛けのマットはダブルジッパーで大きく開閉可能となっており、身体を出し入れしやすくなっています。


④電気代がお得

⇒1回の使用を1時間とし、電力量の料金単価を15円/kwhと想定した場合、1時間あたりの電気量は約3.3円です。(エアコン暖房の場合は、1時間あたりの電気量は約10円。約3倍も違います!)




シュアラインに入り、遠赤外線を身体に浴びると細胞の分子活動を活発にしてくれます。これを共振現象と言います。分子活動が活発になれば細胞の活動も活発になります。そのため、血行が良くなり、新陳代謝も活発になり、身体も温まるのです。また、遠赤外線で身体を温めた場合は、熱で温めた場合と比べ、すぐには冷えません。


遠赤外線は波長の長い電磁波です。波長の長い電磁波は体内の深部までその熱源が到達するという利点があります。この作用によって低温のまま、身体の深部に到達するというのがシュアラインの特徴です。身体の中心部まで作用するということは基礎代謝を上げることに繋がります。


遠赤外線によって細胞の水分子の活動が活発になると、分子の結合がゆるやかになります。そうすると水分子の間に挟まれていた有害物や脂肪は開放されて体外に排出されます。ULTRA SUPER WAVE 2080とシュアラインを併用された方で、体重があまり減らないのにボディラインがスッキリするのは、この作用によってむくみが取れるからです。


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