ボディライン黄金比・美しいバストとは・・・??

ガリガリ痩せはもう古い!!勝負の決め手は美しいボディライン。



この飽食の時代、ダイエットブームは未だに続いていますが、最近ではただガリガリに痩せるよりもバランスが良く、整ったカラダのほうが女性らしいとされています。

下着メーカーでも、1000人以上の女性の体型データをもとに、理想のボディ体型データをもとに、理想のボディバランスが研究されています。洋服を着たときのスタイルを美しく見せるのは、整ったボディバランスであることとされ、痩せている=スタイルが良いではないようです。

「ボディバランス」や「形」にこだわる最近では、バストもただサイズが大きいよりも美しい形や高さが重要視されています。

イギリスの美容整形外科医パトリック・マルーチ医師はたくさんの症例数をもとに、理想のバストの高さを45:55と発表しました。トップの位置が全体よりやや高めのバストが最高の形だとしたのです。

多くのブライダルエステ実績のあるレイアは、ウェディングドレスで重要なパーツ【デコルテ・バスト・ワキ肉二の腕】お悩みを解消してきました。人生で一番女性が輝く結婚式のスタイル作りに強いレイアだからこそバスト周辺への対応能力が高いのです。

 

GoodバストとBadバストを知ろう!

 

  美バストの5の条件  

 

Point1 大胸筋の筋力UP!
バストの組織である「乳腺」や「脂肪」を支えているのが大胸筋!
大胸筋の筋力が衰えると、バストを支えられなくなり、垂れる原因に…

 

Point2 乳腺がしっかり太い!

バストの組織である乳腺と脂肪は常に1:9の割合で存在しています。

乳腺を刺激して、しっかり太いものにすれば、自然と脂肪も増え
ふっくらとバストアップします。

 

 Point3 弾力のある皮膚! 

どんなにバストの内側を鍛えたとしても、皮膚にたるみやシワがあれば、 美しいバストとは言えません。外側のお肌もしっかりケアすることで、美バストが実現するのです。

 

 

Point4 下着に乗るワキ肉がない!
バストだけを気にして、ワキ肉が下着に乗ってしまう凸凹シルエットになるのはもったいない。ワキ肉や振袖肉など、余分なぜい肉をすっきりさせて最高のボディラインが完成するのです。流れてしまったぜい肉は、バストに戻してさらにバストUP!

 

 

Point5 女性ホルモン!
女性ホルモンは、バストアップと弾力アップを叶えます。
納豆や豆腐などの大豆系食品が良いと言われていますが、
なにより女性らしくいることが大事です。

 

 

  美バストの3の条件  

 

Point1 下着が合わず、バストにストレス…
カラダに合わない下着をつけていると、バストにストレスがかかり
大胸筋や乳腺の発達を妨げてしまいます…。
また、自分に合う下着をつけることで、形の良いバストをメイクすることも♪

 

Point2 加齢と重力に負けて垂れている…
誰しも逆らえない加齢と重力によって、バストはかならず垂れてきます。
正しいバストアップの知識をつけることで、予防することも出来るので、
バストのアンチエイジングもしっかりしましょう。

 

 

Point3 外向き、ふっくら感がないなど、

形が美しくない…
どんなにサイズが大きくても、形が悪いとそれは不゛バスト!
逆に、高さや形を整えることでサイズアップしていくことも可能です。
バストは大きさよりも、高さと形が命!

 

 

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